【変形性ひざ関節症の新たな選択肢】ひざ専門クリニックによる先進的な再生医療

こんなお悩みはありませんか?

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    ヒアルロン酸注射を続けているのに、一向に良くならない。ヒアルロン酸注射を続けているのに、一向に良くならない。

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    医者から重度の変形性膝関節症と診断された。医者から重度の変形性膝関節症と診断された。

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    人工関節を勧められているが、怖くて決断できない。人工関節を勧められているが、怖くて決断できない。

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ひざの再生医療
「培養幹細胞治療」なら
お悩みの解消が期待できます。

幹細胞治療
800症例突破!
当院はこれまでに培った経験を活かして
培養幹細胞治療をご提供しております。

※当グループ調べ(2015年3月〜2018年12月)

当クリニックに来院されている方々

培養幹細胞治療の
3つの特徴

  • 1ひざの痛みの大幅な軽減を図る1ひざの痛みの大幅な軽減が可能
  • 2治療材料は、ごく少量の脂肪細胞2治療材料は、ごく少量の脂肪細胞
  • 3細胞加工は、国の許可施設と提携3細胞加工は、国の認可施設と提携
  • なぜ、幹細胞なのか?なぜ、幹細胞なのか?

    抗炎症作用と、
    強力な鎮痛効果が期待できる。

    脂肪由来幹細胞には、痛みの元の炎症を鎮める物質を、体内で作り続ける作用があります。実際、培養幹細胞治療の後、長期間にわたって痛みが緩和されたことが示されています。

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    培養幹細胞が痛み評価スコア(WOMAC)に与えた影響/幹細胞の量に関わらず、時間とともに痛み評価スコアが下がっている(痛みが緩和されている)ことが分かる。出典:Pers YM, et al. : Stem Cells Trans Med 5:847-56, 2016

  • なぜ、培養なのか?なぜ、培養なのか?

    幹細胞のチカラを
    最大限に引き出すため。

    痛みの緩和作用に優れる幹細胞を人工的に増やすことで、その作用をさらに大きなものにしていきます。採取する脂肪量はわずか20ml(大さじ1杯強)ですが、そこから抽出した幹細胞を約200〜300倍にまで増殖させます。

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選択肢に加わった
培養幹細胞治療。
あなたのひざの痛みに、
是非ご検討ください。

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東京ひざ関節症クリニック
新宿院 院長
横田 直正

再生医療とは、自己組織を材料に病気やけがの治癒を目指す先進的な治療法です。近年目覚ましい発展を遂げていますが、特に脂肪幹細胞を用いた再生医療は、幅広く実用化が期待できる治療法として、大いに注目されています。当院では、以前からこの脂肪幹細胞の関節修復機能に注目し、さまざまな治療を提供してきましたが、今回ご紹介させていただくのが「培養幹細胞治療」です。関節の機能回復に有用な脂肪幹細胞をふんだんに注入することで、大掛かりな手術をせずとも、ひざの痛み解消が期待できるようになりました。
ヒアルロン酸注射が効かないとお感じの方、「変形性ひざ関節症」と診断された方には、是非一度お試しいただきたいと考えています。
まずはお気軽に、カウンセリングにお越しください。n.yotokan.yotoka
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よくある質問

  • 入院は必要ですか?

    不要です。
    治療時には、脂肪採取と幹細胞注入のために2回来院いただく必要がありますが、いずれも日帰りで結構です。
  • 治療時間はどのくらいかかりますか?

    脂肪の採取、幹細胞の注入はそれぞれ30分程度で完了します。また、完全予約制なので待ち時間はありません。ただし、幹細胞の培養に6週間ほどお時間をいただきます。したがって、治療開始から完了までの期間は、約1ヵ月半程度とお考えください。
  • 治療に必要な脂肪はどのくらいですか?

    採取する脂肪量は20ml。わずか大さじ1杯強です。痩せている方やご高齢の方にも受けていただくことができます。
  • 最先端の治療とのことですが、
    安全性は担保されていますか?

    この治療は、厚労省に第二種再生医療等提供計画提出し、受理されなくては提供できません。当院の申請は受理されており、国内でも安全性が厳しく審査された治療法をご提供しております。どうぞご安心ください。

クリニック・ドクター紹介

    1. 住所

      東京都中央区銀座5-3-12 壹番館ビル 7F
    2. 診療
      時間

      9:00〜18:00
      (完全予約制/祝日も診療)

    アクセス・地図

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    ● 東京メトロ 丸の内線/日比谷線/銀座線
    銀座駅(C2番出口) 徒歩2分
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    ● JR東海道線 東京駅 タクシー5分
    ● JR東海道線 新橋駅 タクシー5分
    ● 都営浅草線/東京メトロ 日比谷線
    東銀座駅 タクシー5分
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    1. 住所

      東京都新宿区西新宿1-4-11 宝ビル9F
    2. 診療時間

      9:00〜18:00
      (完全予約制/祝日も診療)

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    ● 西武新宿線 西武新宿駅(正面口) 徒歩6分
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    横田 直正新宿院 院長Naomasa Yokota

    東京ひざ関節症クリニック東京ひざ関節症クリニック
    国立大医学部を卒業後、東京大学医学部に入局。その後も様々な医療機関で現場を経験した、整形外科医。リウマチを中心に、関節外科手術や論文も数多く手掛けた実績を持つ。
    保険診療で尽力してきたが、その限界を痛感し、先進的な治療法を提供できる自由診療という道を選択。現在は、自己組織を活用する再生医療を中心に、現時点で提供できる医療に注力する。
    臨床研究を学会で報告するなど、医療全体の向上にも意欲的に活動。ただし、基本を忘れることなく“名医を目指す良医”を常に心掛けている。
    経歴
    • 1999年
      浜松医科大学 卒業
    • 1999年
      東京大学医学部付属病院 整形外科 医師
    • 2000年
      東京逓信病院 整形外科 医師
    • 2000年
      東京三楽病院 整形外科 医師
    • 2001年
      都立広尾病院 整形外科 医師
    • 2003年
      東芝林間病院 整形外科 医師
    • 2004年
      多摩北部医療センター 整形外科 医師
    • 2005年
      都立墨東病院 リウマチ科 医師
    • 2006年
      東京逓信病院 整形外科 医師
    • 2007年
      太秦病院 整形外科・リウマチ科 医長
    • 2015年
      富士見病院 整形外科 医長
    • 2016年
      東京ひざ関節症クリニック 銀座院 院長
    • 2017年
      東京ひざ関節症クリニック 新宿院 院長
    資格
    • 医師免許(医籍登録番号404719)
    • 日本整形外科学会認定 専門医
    • 日本リウマチ学会認定 専門医
    • 日本医師会認定 産業医
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    服部 麻倫銀座院 院長Mari Hattori

    東京ひざ関節症クリニック東京ひざ関節症クリニック
    一般整形からスポーツ選手のケガの治療まで、前職では整形外科分野における幅広い診療を経験。トータルケアを重視しており、例えばスポーツ整形では受傷した選手の治療はもちろん、フィールドでの予防医学から治療後のリハビリまでを一貫して行い、活躍を見届けるスポーツドクターを理想とする。実際、中学生の野球チームを対象にしたメディカルチェックは、今も欠かさず行っている。
    無限の可能性を秘めた再生医療の追及や、これまで従事した分野にも応用できることにやりがいを見出し、入職。ひざの痛みに悩む声に耳を傾け力になりたいという、整形外科医を目指した原点に回帰し、日々の診療にあたる。
    経歴
    • 2001年
      長野県厚生連北信総合病院 整形外科 入職
    • 2007年
      日本鋼管病院 整形外科 入職
    • 2017年
      東京ひざ関節症クリニック 銀座院 入職
    • 2017年
      東京ひざ関節症クリニック 銀座院 院長就任
    資格
    • 医師免許(医籍登録番号421466)
    • 日本整形外科学会認定 専門医
    • 日本整形外科学会認定 リウマチ医
    • 日本体育協会認定 スポーツドクター