患者中心の医療の実現。私たちは“痛み”に対して新しい技術で向き合います

11月のお役立ち情報

幹細胞治療
600症例突破

培養幹細胞治療を特別料金でご奉仕

開催期間
11/30まで
モニター
5名募集

(定員になり次第終了)

※当グループ調べ(2015年3月〜)

ひざ関節症クリニックがテレビ番組で取り上げられました

国内外からご来院くださっています

新着スタッフブログ

第二種再生医療等提供計画 受理

人工関節置換術のような大手術以外の方法でひざの痛みや歩きにくさを解消する
当院のヒト幹細胞を用いた第二種再生医療等提供計画が、厚生労働省に受理されました。
これにより世界的に先進的かつ、国内でも安全性が厳しく審査された治療法を、
再生医療等安全性確保法のもと、保険外診療でご提供できるようになりました。

ひざに特化したクリニック

ひざ痛に苦しむ、あなたのために生まれた整形外科です

ひざ関節の痛みは2500万人以上が抱えている国民病です。それだけ多くの方が痛みの影響で、生活や趣味に何らかの影響を受けていると考えられます。
そんな方たちのために誕生したのが、ひざ関節症クリニック。守備範囲の広い整形外科の中でも、ひざに注力することで、より専門性を高めた診療を目指しています。

国内外の最も優れたひざ治療を提供するために当クリニックが誕生しました

世界から先進的な治療を導入

自由診療で国内外の優れた治療を提供

世界の医療は日々進歩しています。ただ、新しい治療法が開発されても保険認可には10年以上の時間がかかるため、保険診療のみを扱うクリニックでは昔からある治療法の提供が一般的です。
当クリニックは自由診療に特化することで、国内外の新しい治療を素早く提供したいと考えています。

ひざに特化したのクリニックだからできる治療

ひざ治療に特化した当クリニックが掲げる3つのポイントをご紹介します。

  • ポイント1:効果にこだわった治療のみを提供します
  • ポイント2:先進的な治療があります
  • ポイント3:様々なひざの痛みを治療します

ひざに痛みが生じる2大原因

変形性膝関節症

ひざ関節にかかる負荷で、骨の表面を覆う軟骨がすり減る(破壊される)ことで起きる疾患です。
軟骨の破壊により、ひざ関節が炎症、拘縮、変形を起こし、激しい痛みが生じます。ひざにこわばり感が出て、歩行が困難になることもあります。

軟骨の変形

半月板損傷

ひざ関節の内側と外側には半月板という軟骨でできたクッションがあり、関節が安定してスムーズに動くよう補助しています。スポーツや急な体重増加、ケガなどによる軟骨への負荷で半月板が損傷し、ひざに痛みやこわばり感が生じます。

半月板

情報提供を行った医師の紹介

東京ひざ関節症クリニック 銀座院院長 服部麻倫

銀座院院長服部麻倫

  • 保有資格

    医学博士

    日本整形外科学会認定 専門医

    日本整形外科学会認定 リウマチ医

    日本体育協会認定 スポーツドクター

  • 所属学会

    日本整形外科学会

多岐にわたって経験と知識を有する専門医・指導医が在籍しています

ひざ関節症クリニックの医師は、全員、日本整形外科学会認定の専門医です。加えて複数の医師が、さらに専門性を極めた分野に従事。新宿院院長の横田直正医師は、日本リウマチ学会認定専門医でもあり、関節炎に深く精通。日本医師会認定産業医の資格も保有しています。医学博士も取得している大宮院院長の大鶴任彦医師は、股関節も専門としており、日本股関節学会学術評議員のひとりです。厚生労働省認定の臨床研修指導医、身体障害者福祉法指定医の資格も取得しています。
また、整形外科分野に限らず、日本再生医療学会にも所属し、さらに専門性を極めた医師も在籍。こういった医師たちの知識と経験に基づき、当サイトでの情報提供を行っております。