毎日新聞主催「一日シニア大学」のパネルディスカッションに、新宿院の岩本医師が登壇しました

公開日:
更新日:2024.03.06

2024年2月28日(水) 毎日新聞東京本社にて開催された「シニアのQOL向上のための健康セミナー:一日シニア大学」の講師として、新宿院の岩本柾澄医師が登壇しました。
定員の3倍以上の申し込みがあった本会。会場には100名以上の方がお越しくださり大盛況でした。岩本医師が登壇したのは、大阪大学教授の中村憲正先生とのパネルディスカッションです。

気になるディスカッションの内容は?

パネルディスカッションの中では

◉ 再生医療(バイオセラピー)とは?
◉ 再生医療にはどんな効果が期待できる?
◉ なぜ痛むの?
◉ 予防や進行を遅らせるため、日々何をすべき?

といった非常に興味深いテーマについて活発な意見交換がなされ、会場からもたくさんのご質問をいただき、大いに盛り上がりました。
ご来場くださったみなさま、誠にありがとうございました。

当院では、今後も一般の方々に向けた再生医療(バイオセラピー)の普及啓発に力を入れてまいります。医師やスタッフへの登壇依頼などございましたら、お気軽にお声がけください。


左:岩本柾澄先生 右:中村憲正先生

膝の痛みにお悩みの方は、ぜひお早めにご相談ください

当日のパネルディスカッションの中でも触れらていましたが、膝の健康は、組織の破壊と修繕を繰り返して維持されています。このバランスが崩れ、破壊が優位になった時、痛みや不具合を感じるようになるわけです。再生医療は、このバランスを正常に戻すものとイメージしてください。
もっと具体的に言うなら、再生医療は膝の炎症を鎮め、残っている組織の機能を温存する(長持ちさせる)ための治療です。このため、早期に介入するほど予後が良くなると考えられます。
服薬やヒアルロン酸注射などの保存療法で改善効果が期待できない場合は、再生医療の対象となり得ます。気になる方は、ぜひお早めにご相談ください。

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