私の母は、現在70代です。変形性膝関節症の手術をする予定でしたが、術前の検査で腎不全と診断されました。まだ初期だといわれましたが、手術のため透析になるのが不安だ、と手術を先送りにしました。
歩くのも辛いようです。母に最も適した治療法で、また自由に動けるようになれば、母のQOLも大きく向上すると信じております。

実際に診察をしてみなければ詳しいことはお伝え出来ませんが、変形性膝関節症の初期の状態であれば、当院で行っている培養幹細胞治療やPRP-FD注射で効果が見込める可能性が高いと思います。
変形がひどくなる前段階の方が効果は出やすいため、初診・カウンセリング予約より一度診察させていただき、膝の状態にあった治療提案をさせて頂ければと思います。

情報提供医師

堀越 万理子 医師(東京ひざ関節症クリニック 銀座院 院長)

医学博士/日本整形外科学会認定専門医

堀越医師の詳しいプロフィール

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