80歳の母ですが、10年前から正座ができなくなり、だんだん歩くときに痛くなり、両足変形性ひざ関節症といわれています。
杖はまだついておりません。
ヒアルロン酸注射を打ち続けておりますが、改善は見られず、痛み止めを時々服用しております。
手術も勧められ考えましたが、失敗例や術後のリハビリのことを考えると踏み切れないようです。
通うのもままならないのですが、どの程度そちらに足を運べばよろしいでしょうか?

当院の治療は、治療自体は1日で完了致します。
治療に必要な細胞を採取、加工、注入が1日で終了します。
しかし、その後、毎日リハビリテーションを行っていただく必要があります。
リハビリテーションはご自宅近くで行っていただくことも可能ですので、当院への通院は不要です。
どの程度改善が期待できるかは、実際の状態によって変化します。
ダメージの程度が強ければ、思ったほどの効果が出ない可能性あります。
実際の膝の状態とMRIを拝見できたらと思います。
当院のMRI検査はMRI即日診断よりお申し込みください。

情報提供医師

堀越 万理子 医師(東京ひざ関節症クリニック 銀座院 院長)

医学博士/日本整形外科学会認定専門医

堀越医師の詳しいプロフィール

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