中国に住む父が膝の痛みと腫れが改善せず困っています

父の事ですが、今中国に住んでいます。今年82歳。4〜5年前から膝の痛い症状が出て日本で買ったグルコサミンを飲み続けています。少し改善しますが、最近右の膝が腫れています。中国で色々な方法を試しますが、なかなか効果がないです。しばらく日本に来れないなので、もし先生から何にか薬を処方されたらありがたいです。本人がいない場合は先生から薬を処方できますか?

Answer
膝の痛みで大変お困りのようですね。
ご高齢の方のお膝の痛みですので当院でお力になれることがあるかもしれません。
ただ、当院の治療はご本人様にご来院いただいて、MRIを撮影後に診察させて頂いて治療の適応を判断させていただきます。
また当院の治療は基本的に薬の処方ではなく血液や脂肪組織を使用した再生医療でございます。
変形性膝関節症の診断を受けていらっしゃるようでしたら是非一度ご来院をお待ちしております。
直接ドクターがお答えしますので、
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多岐にわたって経験と知識を有する専門医・指導医が在籍しています

ひざ関節症クリニックの医師は、全員、日本整形外科学会認定の専門医です。加えて複数の医師が、さらに専門性を極めた分野に従事。新宿院院長の横田直正医師は、日本リウマチ学会認定専門医でもあり、関節炎に深く精通。日本医師会認定産業医の資格も保有しています。医学博士も取得している大宮院院長の大鶴任彦医師は、股関節も専門としており、日本股関節学会学術評議員のひとりです。厚生労働省認定の臨床研修指導医、身体障害者福祉法指定医の資格も取得しています。
また、整形外科分野に限らず、日本再生医療学会にも所属し、さらに専門性を極めた医師も在籍。こういった医師たちの知識と経験に基づき、当サイトでの情報提供を行っております。