71歳の母について質問があります。

母は生まれつきO脚で、歳を重ねる毎に膝の隙間が開いています。足を揃えても膝に拳2個分空いており、数年前からは膝をかばって歩くようになってしまいました。痛みは毎日あるようですが、本人は病院が嫌いで、塗り薬やサポーターを使ってごまかしている状態です。
受診を勧めても「病院に行っても手術と言われるだけ」とか「手術しても車椅子生活になった人がいるから嫌だ」と拒否しています。

病院に行っていないので何も診断はされていませんが、どう見ても変形してますので、変形性膝関節症なのではと疑っています。
普通の病院で診断されてなくても、診ていただくことはできますか?

お母さまのお膝、とても心配ですね。

他の病院で特に診断が確定していなくても、当院で診療可能です。まずお膝の状態を確認させていただければ、適した治療法をご提案できるかと思います。メールやお電話などから、お気軽にご予約ください。

当院では、膝を切開しない治療法にこだわっています。例えば血液中の有効成分を抽出して用いるPRP-FD注射や、脂肪に含まれる幹細胞を増やしてお膝に注入する培養幹細胞治療などがあります。
当院の特徴はこちらのページもご参考になさってください。
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情報提供医師

堀越 万理子 医師(東京ひざ関節症クリニック 銀座院 院長)

医学博士/日本整形外科学会認定専門医

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